豊島区、板橋区、北区等、ひょう害による波板交換工事を受付中です!

いつもありがとうございます。

株式会社ワッツアップジャパンの佐治良太です。

今回は、波板交換工事に関するお話です。

 

先日、豊島区をはじめ、板橋区、北区などで猛威をふるった「ひょう」。

エクステリア関連でもひょう害によって損傷してしまったものが多くあるようです。

中でも多いのが波板の損壊です。現在も弊社には、ひょう害で損壊してしまった波板交換工事のご相談が、

豊島区、板橋区、北区などにお住まいの方から寄せられています。

ポリカーボネート製ならひょうでも安心

つい、先日も板橋区に現地調査に伺ってみると、既存の波板が穴だらけ。

ひょう害の猛威に改めて驚かされてしまいます。

今回のひょうで、このように、波板に穴が開いてしまったケースは、

全て塩ビ製かアクリル製と思われる波板でした(弊社が拝見したお宅のお話です)。

一方で、ポリカーボネート製の波板で損傷したというお話は聞いておりません。

ひょう害に驚く一方で、ポリカーボネートの頑丈さも再認識した次第です。

一軒だけ弊社が以前ポリカ製の波板に貼り換えたお客様で、

波板は無事だけど波板を固定するフックが折れてしまった、というご相談はありましたが、

このフックも最近はポリカ製のものが出てきていますので、

これから、弊社で波板交換工事をさせていただくお客様には、

フックもポリカ製をご用意させていただこうと思っております。

 

波板交換工事の工程はとても単純です。

  1. 既存の波板を撤去する。
  2. 新しい波板を並べて固定する。

これだけです。

もちろん現場によっては長さを切り詰めたり、雨樋に合わせて穴を開けたりする必要はありますが、

それほど難しい作業ではございませんので、たいてい数時間もあれば終了致します。

もちろん、枚数や現場の状況によって変更します。

例えば、下記の現場はおおよそ3時間程度で終了しました。

 

●波板交換工事前

 

●波板交換工事

ほかの地域の方もこの機会に波板の交換をしてみては?

今回は豊島区、板橋区、北区などが、ひょうの被害を受けましたが、

最近の異常気象を鑑みれば、今後どの地域であっても、

今回のようなひょう害に遭ってしまう可能性はあります。

また、被害後はご相談が殺到してしまい、どうしても業者側の対応が遅れてしまい、

しばらく屋根がないような状態でベランダや物干しスペースを

使用しなくてはならないことが多くあります。

塩ビ製やアクリル製の古い波板を使用されている方々は、

この機会に波板交換を工事をご検討されてはいかがでしょうか。

疑問点などございましたら、弊社までお問い合わせください。

どうぞ宜しくお願い致します。

それでは、また!

 


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